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あなたの会社に最適な人材とは? まずはご相談ください。

正社員雇用や技能実習だけなく、特定技能、ワーキングホリデー、留学生アルバイト、インターンシップなど、
多様な受け入れ形態があります。御社の事業に最も適切な受け入れスキームを設計していくことが重要です!

事業者様のニーズ

  •  人手不足を解消したい
  •  より安い賃金で働いてくれる人がほしい
  •  広く世界から優秀な人材を呼び込みたい
  •  アルバイトしている外国人を社員で雇いたい
  •  知り合いの外国人から日本で働きたいと頼まれた
  •  海外支店を出すための幹部候補として
  •  新しい「特定技能」ビザの手続きが知りたい
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人材活用の方法

  •  高度人材(技術・人文・国際)
  •  特定技能 new!
  •  技能実習生
  •  インターンシップ
  •  ワーキングホリデー
  •  留学生アルバイト
  •  そのほか

 

外国人材マッチングの流れ

外国人材の場合は留学生アルバイトをのぞき、ビザ申請が必要になります。

その際、ビザが交付されマッチングが成功するまで事業者様に費用はかかりません。

 

 

※ 人材紹介料についてはお問い合わせください。ビザ不交付の場合、紹介料はいただいておりません。
※ 事業者様が行政書士事務所などにビザ申請を依頼する場合は、別途費用がかかることがあります。

 

外国人材マッチング どんな人たちがいる?

専門人材

「高度な専門的知識や技術、経験を有する」外国人材のこと。○日本に留学中の大学生・大学院生・専門学校生
○日本で転職希望の人
○インドネシアに居住し、日本で就職したい人
日本語学科や ITエンジニア系が多い
日本の大学・大学院を卒業し、日本語試験N1
合格者のみ、専攻科目や経験を問わずすべての
分野での就業が可能に!
※留学生はビザの変更手続きが必要
※インドネシアからの採用はビザの新規取得が必要

特定技能就労者

2019年4月スタート、5年間で5万人の導入計画です。
○専門のテストに合格した18才以上の外国人
を採用できる
○在留期間は主に5年まで
☆業種は次の14分野
外食、宿泊、介護、ビルクリーニング、飲食料品製造、
建設、造船・舶用、素形材産業、産業機械製造、電気・
電子情報関連産業、自動車整備、航空、農業、漁業、

☆会社は雇用中、登録支援機関に就労者の
生活支援を依頼する
☆会社は日本人労働者と同様の権利を保障する
※特定技能ビザの取得手続きが必要
※CONVIは登録支援機関に登録済

技能実習生

日本での特定の技能を学び、本国の技術発展に寄与することを目的とした研修活動。
○実習生は専攻や就労経験に基づく活動が原則、
帰国後は学んだ技能を生かした仕事につく
○転職はできない
☆会社は事業組合や送り出し機関を介する
さまざまな問題が指摘され、規制が強まっている
※仲介業者によるビザの取得手続きが必要
※CONVIのインドネシア事務所は送り出し機関の認可済

海外大学生インターンシップ

インドネシアの大学に在学中の現役大学生が1年間、日本でのビジネスを学ぶ研修活動。
学生は選抜制
○日本語はN3レベル以上、日常会話はOK(ITエンジニアはN3未満)
会社・学生・大学の三者間での取り組み
☆会社は学生に対し、日本滞在中の生活支援金を保証する
※特定活動ビザ申請手続きが必要

留学生アルバイト

○日本の日本語学校、専門学校、大学、大学院に
在籍する留学生
週28時間まで可能(長期休暇中は40時間まで)
風俗産業を除き、職種に制限なし

ワーキングホリデー

18歳以上30歳未満
1年間
就労職種に限定なし
来日するにあたって仕事が決まっていなくてもよい
オーストラリア ニュージーランド カナダ 韓国 フランス ドイツ 英国 アイルランド デンマーク 台湾 香港 ノルウェー ポルトガル ポーランド スロバキアオーストリア ハンガリー スペイン アルゼンチン チリ
★上記の中の特定の国との関係性を持つ会社や個人が適したスキームを作ると効果的。(外国企業に有利な制度)